近所の神社が祭りの日、刺身の山掛けを食べる

一昨日のウォーキングでは鼻呼吸をすると鼻の中が痛んで辛かったのですが、昨日はそんなことはなくてほっとしました。
近所の神社がお祭りで雪を固めて作られた台の上にでかい蝋燭が立てられ、そこに火がつけられて幽玄な美しさがあったのですが、立ちションしているおじさんがいたので台無しです。
帰宅したら父がそれに奉納用のお酒を持って行くところでした。
それから入浴したら母と2人で夕食をとります。
まぐろ、サーモン、さわら(多分)にすった山芋をかけたもので、寒いこの時期に、しかもインフルエンザが完治していないのにこの冷たい生魚のメニューはどうかと思ったのですが、意外と食べやすくてするするといただけました。
あと父が葬式に行って持って帰って来た巻きずしや白いご飯、ひじきの煮物などを食べます。
そしてデザートはまた葬式でもらってきた2枚を重ねたのではなく1枚を畳んだ形のどら焼きでした。
それからふと風邪にはニンニクが良いということを思い出し、母にあるか聞くとないと思うと言いましたが、冷蔵庫を探ると4欠片あり、オーブントースターで焼いて母と2欠片ずつ分けて食べて栄養をつけました。

近所の神社が祭りの日、刺身の山掛けを食べる